
5月10日山陽新聞社会欄に3連載目が掲載されました。
昨日の2連載目は、下津井まちづくりの持続可能にするための地域商社の立ち上げの話で、立ち上げメンバーの牧会長のお話しです。
今回は、下津井まちづくりで持続可能なまちづくりをするうえで、人口減少による過疎化や高齢化、それに伴う空き家問題について代表理事である私がリレーを受け取りました。
市内でトップクラスの人口減少率に悩む下津井を地元工務店、古民家再生協会、空き家アドバイザー協議会での活動を10年近くコツコツ続けてきましたが少しづつ芽が出てきました。
今回は空き家古民家であった中西家の活用や地域の空き家の利活用などについてです。
私たちの古民家の技術で出来る地域貢献。
考えていきましょう!

